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□フジTV 『とくダネ!』が取材
日時
平成19年5月1日(火)午後3時30分〜午後5時
場所
赤穂大石神社 
内容

□フジTVの情報番組のプレゼンター『とくダネ!』が身近な「怒り」の川柳コンクールを取材。

5月9日(水)に放映予定で、レポーター役の落語家立川談笑さんと当所の副会頭である大木コンクール実行委員長のやりとりがご覧いただけることでしょう。


□入選作品発表式及び怒りの絵馬奉納祭
日時
平成19年3月14日(水)午前11時〜午後12時
場所
赤穂大石神社 
内容

□入賞作品発表式

発表及び表彰
審査委員長講評
 木津川 計 (『上方芸能』誌代表・発行人)

□怒りの絵馬奉納祭

怒りの絵馬お供え
お祓い
祝詞奏上
玉串拝礼
 ・桃井会頭  ・大木副会頭(実行委員長)  ・木津川審査委員長  ・大賞受賞者 野嵜様


□2005年度「怒りの絵馬」 とんど祭りでお焚き上げ
日時
平成19年1月15日(月)午前6時40分〜午前7時
場所
赤穂大石神社 駐車場 とんど前
内容

昨年の3月14日に大石神社に奉納された全応募作品・1,451点の「怒りの絵馬」は、午前6時30分から神社本殿で行われた神事のあと、コンクールの審査委員や実行委員によって三方(さんぽう)に載せられ神社駐車場まで運ばれ、とんどに火が点けられると、いっせいに燃えさかる火の中に入れられました。みなさんの怒りがお焚き上げによって癒されていきました。


□加里屋さんもく楽市に昨年度の入賞作品紹介コーナーを設置
日時
平成18年10月19日(木)午前10時〜午後2時
場所
いきつぎ広場(赤穂市加里屋)
内容

赤穂青年会議所製作の燈篭に47の入賞作品をはめこんでのPRや応募要項のチラシを会場内で配布しました。

川柳燈篭


□日本経済新聞社より取材
日時
平成18年10月18日(水)午前10時〜11時30分
場所
赤穂商工会館 2階 談話室
内容

東京の日経新聞社編集局消費産業部の早川記者より

なぜ「怒りの川柳なのか?」や絵馬を利用した物語について取材がありました。

日経新聞社の取材


2005コンクールの入賞者からお手紙が届きました!

2006.06.06
 拝啓 楽しみに待った“忠臣蔵”有難うございました。
改めて佳作入選を家族も喜んでくれ、早速乾杯の夕食となりました。

“川柳と地酒が招く赤穂城”

追伸 銘酒を貴地でゆっくり堪能したいものです。
関係の皆さんに感謝申し上げます。よろしくお伝え下さい。 六月三日 敬具 (埼玉県 南川 哲夫)

▽泉岳寺の大石の銅像の絵葉書で頂戴しました▽

2006.05.24

 前略、先日は赤穂の特産品「鯛の塩むし」を御贈りいただきまして、誠に有難うございました。レシピの通り調理していただきました処、実においしくて最高の味になりました。
 早いもので≪絵馬奉納祭り≫から二ヶ月ほど経ちましたが、五月の若葉の季節を迎えました。赤穂の緑と海の美しい景色と調和の採れた街並みが今でも浮んで参ります。
 現在は狭山市に居りますが、「小江戸」と呼ばれる私の故郷川越には<黒壁の蔵造り>の古い街並みと神社やお寺が幾つも在りまして、落着いた雰囲気の赤穂の街にとても似ている感じが致します。
  赤穂市に宿泊の節は大変ご配慮をいただきまして有難うございました。
 遅くなりましたが、御礼まで  かしこ  (埼玉県 小磯 富恵)

▽東京新聞に投稿されました記事もご覧下さい▽

2006.05.10
 花水木満開の伊丹です。
  只今は御地の名産焼あなごを沢山に御直送下さり有難うございました。早速賞味させていただきます。
  早いものでなつかしい赤穂訪ねまして二ヶ月近くさぞや新緑美しいことでございましょう。相変わらず怒りたいことの方が多い時勢でございますが心にとめて作句に務めますします。いそぎ厚き御礼まで  かしこ  (伊丹市 乾 みのり)